「学校給食100%地産地消運動」に関する打合せ


「学校給食100%地産地消運動」に関する打合せが5月18日(月)ワンテンビル交流室で開催されました。
   
   
当日は、気仙沼市、商工会議所、PTA、民間企業の担当者等多くの方々が出席しました。当LOMからは臼井理事長、藤田専務、丸子委員が出席しました。

気仙沼市からの学校給食の現状説明の後、活発な意見交換がなされました。

臼井理事長は「この地域が先頭に立って進めることに意義があり、この地域こそが先頭に立たなければならない運動だ。様々な困難は予想されるが前へ進んで行こう。」と出席者を鼓舞しました。
その後「学校給食の日」に合わせて皆が協力しこの運動の成功に向け進んでいくことが全会一致で採択されました。

また、この打ち合わせについて、三陸新報社、三陸河北新報社リアスの風にそれぞれ記事が掲載されました。
記事の閲覧は下記リンクをクリックしてください。
H21,5,19河北新報リアスの風
H21,5,19三陸新報
社団法人 気仙沼青年会議所: 「学校給食100%地産地消運動」に関する打合せ
http://www.kesennuma-jc.or.jp/cms/article.php?story=20090520181647395